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2017.08.07

夏休み3大ヒーロー大激突の週末興行 『トランスフォーマー』がヒーロー対決を制する! 8/4~公開作品で第1位獲得!(※全体ランキングでは2位を獲得!!)

監督マイケル・ベイ、製作総指揮スティーブン・スピルバーグによる世界的大ヒットシリーズ『トランスフォーマー』の最新作、『トランスフォーマー/最後の騎士王』がついに8月4日(金)に日本公開!!

全国335館682スクリーンで封切られると、公開3日間(8/4[金]~8/6[日])で観客動員数27万6,209人、興行収入4億5,189万9,700円を記録! 8月に入り夏休みシーズンが本格化し、話題作が多数公開となった先週末の興行のなか8/4~公開作品で第1位(全体ランキング第2位)となる大ヒットスタートを切りました!

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『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』、『劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング/宇宙戦隊キュウレンジャー THE MOVIE ゲース・インダベーの逆襲』と日本の国民的ヒーロー作品の公開を迎えたこの週末、おなじく日本の玩具が発祥のヒーロー『トランスフォーマー/最後の騎士王』が、これらの作品を抑え堂々の1位を獲得し、2017年夏の熾烈なヒーロー対決を見事制しました!

本作ならではの大きな特徴として、全体の半分以上(55.1%)の観客が、3D、IMAX、4DX/MX4Dなど特殊フォーマットに足を運んでおり、SNSでは「めちゃくちゃ面白かった 予想を遥かに上回ってたし興奮収まらない 怒濤のアクションが次から次へとやってくる」「トランスフォーマーを4DXで見たけど 今までで1番4DXで見てよかった~と思った」「トランスフォーマー見るぜ!IMAX3D」と興奮冷めやらぬ投稿が続出!“ハリウッドの破壊王”の異名を持つマイケル・ベイ監督が特に情熱を注いだと豪語する本作の映像を、巨大スクリーンや特殊効果による極上の映画体験を選んで鑑賞する観客が続出し、夏休みにぴったりなド迫力のアトラクションムービーとして日本列島を席巻中!

さらに「トランスフォーマー2回目見てきたぜ!!!!」「トランスフォーマー3回目確実だ笑」と複数回鑑賞する熱烈なリピーターも続出するなど、台風をも吹き飛ばすような地球規模の盛り上がりで来るお盆休みの話題No.1映画となること間違いなし!今年の日本の夏をアツく牽引すること間違いなしの『トランスフォーマー/最後の騎士王』を、是非劇場でご覧ください!


8/4公開 『トランスフォーマー/最後の騎士王』  全国335館680スクリーン ※興行通信社調べ

【金】動員:78,605人 興収:123,639,200円

【土・日】動員:197,604人  興収:328,260,500円

【3日間累計】動員:276,209人  興収:451,899,700円

3D・IMAX・4DX/MX4D【3日間累計】動員123,139 興収:249,043,500円

全体における特殊フォーマット(3D、IMAX、4DX/MX4D)のシェア:55.1%

2017.08.03

出演シーンわずか37秒間!中川翔子のトランスフォーマー愛に溢れた友情出演 “主人公ケイドの娘テッサ” を再び熱演!

前作『トランスフォーマー/ロストエイジ』日本語吹替え版にて、主演のマーク・ウォールバーグ演じる主人公ケイドの一人娘であり、映画の中で重要な役割をみせたヒロイン、テッサの声を担当した中川翔子さんが、本作でも同役で声のご出演いただきました!!

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前作では、アニメ声優としての経験は豊富だったものの、実写版のハリウッド大作では自身初となる日本語吹替えを担当し、17歳少女の多感な役どころを熱演した中川さん。

父親であるケイドの過保護を面倒臭く思う一方で、男手一つで育ててくれたことへの感謝の気持ちも持ち合わせる、高校卒業を間近に控えた年頃のテッサが、ある日ケイドが持ち帰ってきたトラックがトランスフォーマーだったと判明したことをきっかけに、人類とトランスフォーマーの壮絶な戦いに巻き込まれていく様を描いた前作。今作では、追われる身となったケイドは、愛する娘と離れて一人逃走を続けます。そんなケイドの元に一本の電話が…。そう、その電話主は娘であるテッサだったのです。果たして、テッサはケイドにどんな言葉をかけるのか?離れて暮らす父を思うティーンエイジャーの微妙な心情を見事に声だけで表現し、37秒間を魅了した中川さん。テッサの掛けた言葉の結末とともに中川さんの熱演を是非、劇場でご覧ください!!

2017.08.02

若者からの絶大な支持を受けるイラストレーター 中村佑介氏が活動15周年イヤーに描く、 戦う新ヒロイン“イザベラ”とトランスフォーマーの世界!! 特製コラボイラストが完成!

この度、イラストレーター 中村佑介氏と『トランスフォーマー/最後の騎士王』がコラボレーション!NEWヒロインのイザベラを中心に、シリーズ屈指の大人気キャラクターであるバンブルビーや、初登場の愛らしいスクィークスなど、トランスフォーマー達が中村氏の世界観に飛び込みました!

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今回のイラストを手掛けたのは、ロックミュージシャンASIAN KUNG-FU GENERATIONのCDジャケットをはじめ、ドラマ化・映画化もされた大人気小説『謎解きはディナーのあとで』など、幅広いジャンルで数々の作品のイラストを制作し人気を博しているイラストレーター・中村佑介氏。イラストレーター活動15周年の記念すべき年に、このハリウッド大作のイラストを制作することになった中村氏は、「この1枚をきっかけに、トランスフォーマーの世界に少しでも興味を持っていただければ幸いです」とコメント。中村氏のイラストと言えば、独特のタッチでノスタルジックかつカラフルな世界観と、美しく描かれた少女が大きな特徴であり、今回も本作で登場する14歳のNEWヒロイン・イザベラを中心に据え「ツインテールの片方だけが三つ編みという、戦いの中でも女心を忘れない少女イザベラの葛藤はほんとうに愛おしい」と想い入れを明かす他、彼女の相棒であるトランスフォーマーのスクィークスや英国執事のコグマン、さらにシリーズを代表する人気キャラのバンブルビーは全身が画面に収まりきらない迫力満点の構図で描かれるなど、各キャラクターたちの存在感が光り、人類の命運をかけた戦いに臨む仲間たちが、強大な敵に今まさに立ち向かおうとする瞬間が切り取られています。

10年に渡り映画界の最先端を走り続け、映像革命を牽引し続けるこの『トランスフォーマー』シリーズについて、中村氏は「マイケル・ベイ監督の「トランスフォーマー」シリーズは、特殊効果やカメラアングル、色彩や金属生命体の造形など、画面が非常に大胆なので、どこから見ても楽しめる作品なのに、観終わった印象はいつも、原作アニメへのリスペクトや人間への愛など、とても繊細な二面性へと変形するという、文字通り「トランスフォーマー」のようです」と明かし、さらにシリーズ5作目となる本作『トランスフォーマー/最後の騎士王』について「行き交う時代や舞台、新キャラクター達と、これまでの5作の中でとにかくバラエティに富んでおり、約2時間半という上映時間があっという間に感じられたほど楽しかったです。また、なぜ強いはずの金属生命体であるトランスフォーマーが、戦いの中で人間の力を借りなければいけないのか。それは男と女のように、他者としての歩み寄りや、互いの足りない部分を補い合えるからなのだという、本来当たり前であるべき、たいせつなことを、あらためて今作から学びました」とイラストレーターならではの視点で語っています。

中村氏らしい可愛らしくビビットな色使いに加え、キーカラーに黒をあしらったシックなトーンも織り交ぜた独特の世界観に飛び込んだトランスフォーマーのキャラクターたち。彼らが実際にスクリーンでどんな活躍を見せているのか、ぜひその目で目撃してください!!


イラストレーター・中村佑介氏 コメント全文

1、「トランスフォーマー」の魅力

マイケル・ベイ監督の「トランスフォーマー」シリーズは、特殊効果やカメラアングル、色彩や金属生命体の造形など、画面が非常に大胆なので、どこから見ても楽しめる作品なのに、観終わった印象はいつも、原作アニメへのリスペクトや人間への愛など、とても繊細な二面性へと変形するという、文字通り「トランスフォーマー」のようです。

2、本作の感想

行き交う時代や舞台、新キャラクター達と、これまでの5作の中でとにかくバラエティに富んでおり、約2時間半という上映時間があっという間に感じられたほど楽しかったです。また、なぜ強いはずの金属生命体であるトランスフォーマーが、戦いの中で人間の力を借りなければいけないのか。それは男と女のように、他者としての歩み寄りや、互いの足りない部分を補い合えるからなのだという、本来当たり前であるべき、たいせつなことを、あらためて今作から学びました。

3、今回のイラストについて

語らないことがイラストレーションのいちばん良い部分なので、絵についての説明はしませんが、この1枚をきっかけに、トランスフォーマーの世界に少しでも興味を持っていただければ幸いです。

4、これから本作をご覧いただく方へのオススメポイント

ツインテールの片方だけが三つ編みという、戦いの中でも女心を忘れない少女イザベラの葛藤はほんとうに愛おしいですし、とにかく映像が楽しいので、普段観られない方も、吹替3Dがおススメです。

★中村佑介氏 プロフィール★

1978年生まれ、兵庫県出身。大阪芸術大学デザイン学科卒業後、ロックバンドASIAN KUNG-FU GENERATIONのCDジャケットを手がけ脚光を浴びる。その後、さだまさしやSAILSのCDジャケット、「謎解きはディナーのあとで」シリーズの表紙などを描く。また湯浅政明監督、森見登美彦原作のアニメーション「四畳半神話大系」「夜は短し歩けよ乙女」でキャラクター原案を担当。2017年9月18日まで、あべのハルカス内にある大阪芸術大学スカイキャンパスで活動15周年を記念した個展「中村佑介展15 THE VERY BEST OF YUSUKE NAKAMURA」が開催される。

2017.08.01

映画史上最高の体験を追求し、世界初の撮影法に挑む! マイケル・ベイ監督、限界超え宣言!! IMAX 3D撮影の舞台裏に迫る特別映像到着!

常に限界の上を見据え、映画史上最高の体験を追求し続けるマイケル・ベイ監督が絶対の自信を見せる!こだわりのIMAX 3D撮影の舞台裏に迫る特別映像が到着しました!

本映像は、世界で最も革新的な映画製作者の一人であるマイケル・ベイ監督が「最高の体験を届けるため、常に限界の上を目指している」と本作に懸ける想いを明かすところから始まり、その熱量に比例するように撮影現場で「もっと動き回れ!IMAXの画面はデカいぞ!どデカく映る」と声を張り上げ役者に檄を飛ばす姿が切り取られています。前作からベイ監督とタッグを組むケイド・イェーガー役のマーク・ウォールバーグは「監督が作る世界観はどんどんデカくなっている」、本作でシリーズに復帰したレノックス大佐を演じるジョシュ・デュアメルも「IMAXの進化に合わせて作品の規模も拡大している」とコメントを寄せており、シリーズを通して進化し続けるベイ監督の映像表現に出演陣も驚きを隠せない様子。

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それもそのはず、本作はベイ監督が「IMAX 3Dカメラで撮っている。3Dにするなら本物の3Dで撮るべきだ。人間の目と同様に2つのカメラで撮るんだ」と語るように、当初から3D上映を想定し“IMAX 3Dデジタルカメラ”と最新機材の“ALEXA IMAXカメラ”を導入。“ALEXA IMAXカメラ”においては、3D撮影用のリグに2台搭載して撮影するという世界初の試みを行いました。撮影担当のジョナサン・セラは「カメラは常にクレーンの上。撮影は常に大掛かりだ」と規格外の撮影手法を明かしており、最新技術と空間の至るところから狙う撮影により生まれた映像について共同製作のマイケル・カセも「こんな映像観たことない。息を飲むような高画質と大迫力だ」と手放しで称賛。そして、最後にベイ監督は本作で味わえる体験について「15分やそこらの話ではなく、本編の約98パーセントをIMAXカメラで撮影している。すごい3Dだ。撮影は難しくコストもかかるがその価値はある」と揺るぎない自信を窺わせます!

Left to right: Optimus Prime and Bumblebee in TRANSFORMERS: THE LAST KNIGHT, from Paramount Pictures.

世界の最先端を走り続け、映画界を牽引し続けるマイケル・ベイ監督の集大成とも言うべき『トランスフォーマー/最後の騎士王』。本作の製作者たちがこぞって推奨するIMAX 3Dシアターにて、世界初の手法に挑み撮影された映画史上最高の体験を、この夏是非劇場でお楽しみください!『トランスフォーマー/最後の騎士王』いよいよ8月4日(金)全国ロードショー!!

2017.07.31

華麗に馬を乗りこなす、ローラ・ハドックが美しい!! マイケル・ベイ監督が競技用のボールに直撃覚悟?!で 挑んだ“ポロ”撮影に迫る特別映像到着!!

才色兼備ヴィヴィアンがイギリスの伝統的スポーツ“ポロ”に興じる姿に惚れ惚れする特別映像が到着!ベイ監督が競技用のボールに直撃覚悟?!で臨んだ様子も収められています!

本作でマイケル・ベイの新たなミューズとして重要な役どころを担うローラ・ハドックが演じのは、ケイド・イェーガー(マーク・ウォールバーグ)とともに戦うオックスフォード大学教授ヴィヴィアン・ウェンブリー。ハドックは出産直後だった為、激しいアクションが売りの『トランスフォーマー』に参加するにあたり、体力と集中力作りにボクシング、ピラティス、さらにはバレエで筋力トレーニング行いました。さらに英国人であるハドックは「ヴィヴィアンはポロをやるから、乗馬もしたわ。彼女はかなり優秀なポロ選手なのよ。だから、週に3,4回は馬に乗って、ポロの練習をしたわ」と明かすように、イギリス上流階級のたしなみであるポロに興じるシーンにも臨みました。

イギリス王室のウィリアム王子、ヘンリー王子もたしなむという伝統的スポーツ“ポロ”は、馬に乗ってスティックでボールを打ち相手ゴールを狙うホッケーに似た競技。また、“ポロ”はファッションにおいて大きな影響を与え、ポロシャツはポロ競技者が着用する衣服が元になったとされており、更に、ファッションブランド“ラルフ・ローレン”のロゴはポロを行う選手がモチーフとされているなど、そのスマートなビジュアルが世界中で愛されている競技です。

Laura Haddock as Viviane Wembly in TRANSFORMERS: THE LAST KNIGHT, from Paramount Pictures.

本映像では、サンクトペテルブルクの広大な敷地において、競技用のウェアを着用したハドックが“ポロ”に興じる姿とメイキング風景が映し出されます。この撮影には、実際のオックスフォード大学とケンブリッジ大学ポロクラブの選手たちが協力。オックスフォード大学ポロクラブのチェアマン、イッサ・パテルは「僕らがポロの腕前を披露するよ」と張り切った様子を見せると、いつものド迫力アクションとは一風変わった撮影にベイ監督も「ライバル同士なの?」と学生に話しかけ笑顔を見せる和やかな雰囲気に包まれます。パテルは「馬は気まぐれなのでどうなることやら…」と撮影に不安気味ですが、ベイ監督は「(私に)当てても構わないよ」と覚悟を見せ選手たちを鼓舞。しかし、ベイ監督はすぐさま「痛くないよね?痛いの?」と不安になった様子で、撮影が始まり選手が勢いよく打つボールを見ると、「あれは痛い」と思わず苦笑いする一幕も。最後にハドックは、エキサイティングな“ポロ”の撮影に「最高だったわ」と満面の笑みを浮かべており、気まぐれな馬を華麗に乗りこなす美しい姿に本作への期待が高まる映像となっています。

Laura Haddock as Viviane Wembly in TRANSFORMERS: THE LAST KNIGHT, from Paramount Pictures.

先日開催された本作のジャパンプレミアで初来日を果たし、今後のさらなる活躍が期待されるローラ・ハドック。いよいよ8月4日(金)に日本公開が迫った『トランスフォーマー/最後の騎士王』での活躍に乞うご期待ください!!

2017.07.31

すぐに抽選結果が分かる!日替わり豪華プレゼントが当たるTwitterプレゼントキャンペーン第2弾が実施決定!!

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いよいよ8月4日(金)に公開が迫ったマイケル・ベイ監督最新作『トランスフォーマー/最後の騎士王』の公開を記念して、日替わり豪華プレゼントが当たるTwitterキャンペーン第2弾を実施!

敵意をむき出しにした《人類の守護神》オプティマス・プライム。人類VSトランスフォーマー、その戦いに果てに待ち受けるものとは!?――キャンペーンにご参加頂くとその場ですぐに抽選結果がわかり、期間中は毎日チャレンジして頂けます。ぜひお気軽にご参加ください!


【実施期間】

2017年7月31日(月)~8月6日(日)

【参加方法】

『トランスフォーマー/最後の騎士王』公式Twitter(https://twitter.com/tf_autobot)をフォローし、キャンペーン対象投稿をRTしてくれた方の中から、抽選で下記の賞品をプレゼント致します。

【賞品紹介】

■7/31(月)大当たり:『トランスフォーマー/最後の騎士王』オリジナルグッズセットA 1名様

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■8/1(火)大当たり:『トランスフォーマー』シリーズ4部作ベストバリューセット(Blu-ray)1名様

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トランスフォーマー ベストバリューBlu-rayセット [期間限定スペシャルプライス]
・価格:5,500円+税
・発売・販売元:NBCユニバーサル・エンターテイメント

 

■8/2(水)大当たり:『トランスフォーマー/最後の騎士王』オリジナルグッズセットB 1名様

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■8/3(木)大当たり:『トランスフォーマー/最後の騎士王』オリジナルグッズセットC 1名様

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■8/4(金)大当たり:『トランスフォーマー/最後の騎士王』中村佑介 サイン入りオリジナルイラストポスター 5名様

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■8/5(土)大当たり:『トランスフォーマー/最後の騎士王』来日キャスト(ローラ・ハドック&イザベラモナー)サイン入りポスター4名様

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■8/6(日)大当たり:Amazonギフト券1万円分(Eメールタイプ)2名様

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■全日共通当たり:Amazonギフト券500円分(Eメールタイプ)合計80名様

 

<ご注意事項>

※賞品の指定はできませんので、予めご了承ください。

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2017.07.26

33年に渡り、オプティマスの声優を務める玄田哲章が トランスフォーマーのプレミアに初降臨! 初来日の美しすぎるNEWヒロイン達が トランスフォーマーのすべてを知るレジェンド声優と対面!

8月4日(金)の日本公開に先駆け、7月20日(木)ジャパンプレミアを開催!本作のダブルヒロインであるローラ・ハドックとイザベラ・モナーが初来日しました!ローラは『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』をはじめマーベル作品などで活躍し注目を集め、今作では地球の危機を救うカギを握るヴィヴィアン役を演じるミランダ・カー似の超話題の美人女優、イザベラはハリウッドの将来を嘱望される若手俳優に送られる「ライジング・スター賞」を今年受賞した大注目の16歳の若手女優です。酷暑をものともせず約1時間にわたってレッドカーペットを練り歩き数多くの取材とファンサービスを熱心にこなした後、いよいよ日本のファンに本作が初お披露目となる劇場での舞台挨拶に登壇。上映を心待ちにするファンにむけ本作への自信と見どころをしっかりとアピールしている最中、なんとアニメシリーズから30年以上にわたりオプティマス・プライムの吹替え声優を務めるレジェンド声優・玄田哲章さんがサプライズゲストとして登場!今後の大活躍が大きく注目されているNEWヒロインたちと世紀の対面を果たし、日本発のトランスフォーマーを支え続けるオプティマスの重厚感たっぷりなセリフを生披露した玄田に2人はウットリ。シリーズ初参加、初来日の2人にとって、さらに何も知らされていなかったファン達にもとびきりのサプライズで、本編にも負けないド派手な超豪華ジャパンプレミアを締めくくるに相応しい大盛り上がりの舞台挨拶となりました!

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【映画『トランスフォーマー/最後の騎士王』ジャパンプレミア 舞台挨拶概要】
◆日程:7月20日(木)
◆場所:TOHOシネマズ新宿

◆登壇者(敬称略):ローラ・ハドック、イザベラ・モナー、玄田哲章


トランスフォーマー発祥の地である日本におけるジャパンプレミアは、本作のワールド・ツアー最後の地であり、その最後の最後を締めくくるイベントとなる舞台挨拶に、はるばる初来日を果たしたローラ・ハドック、イザベラ・モナーの2人が姿を現すと大きな歓声が上がりました。日本でいよいよ初お披露目となる上映を心待ちにしているファンの前で、ローラは「この作品は、みなさんのようなファンのために作った映画です。マイケル・ベイ監督からも「ぜひ日本の熱いファンのみなさんによろしく!」というメッセージを預かってきました。こういった熱いファンの皆さんに支えられ、もっと続きを見たいと思ってくれるからこそこのシリーズがあって、私はそんな素晴らしい作品に参加することができて光栄です」、イザベラは「アリガトウ(日本語)!日本のファンの皆様がとても応援してくださって嬉しいです。今日習ったんですが、このトランスフォーマーは日本が発祥、日本で作られたものだと伺いました。日本のファンの皆様がいなければ私たちがこの舞台に立つことはなかったので、皆様に本当に感謝しています」と日本のファンへの感謝とともに挨拶。

2人とも初来日ということで、ローラは「東京は本当に素晴らしいところね!私もイザベラも初めての日本ですが、特別な映画の、特別なキャンペーンの締めくくりを、ここ日本で迎えられることが本当に特別に思えます。(ワールド・ツアーの最後で)これでこの映画の宣伝活動も終わってしまうと思うと一抹の寂しさもありますが、やはり日本の皆様と一緒に締めくくりを迎えられることが嬉しいです」と感慨深げな様子を見せる一方、イザベラは「東京に来ることが出来て、素敵な体験をしていると思います。景色が素晴らしく、東京タワーも見えたり、あと東京のみなさんのファッションが本当に素敵なんです!明治神宮にも行って「みなさんにこの映画を観てもらえますように」と願い事をしてきました」とさっそく日本をエンジョイしていることを明かしました。

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そして映画の内容にも話が及び、自身が演じた役柄との共通点を問われるとローラは「私が演じたヴィヴィアンは、大学教授でありながら強くて負けず嫌いで、ちょっと頑固なところもあるのが自分と似ているかなと思います。逆に違うなと思うのは、私自身は周りに居心地の良くなさそうな人がいるとほっとけない質なんですが、ヴィヴィアンはクールで一歩突き放したような部分もあってカッコイイですね。勇気があり、自分の直感、ハートに従って突き進んでいくところが素晴らしいんです」とアピール、イザベラは「とても勇敢でかわいいキャラクターですが、本当に子供な役で、マイケル・ベイ監督からも「子供らしくいてほしい」と言われたんです。私自身もそういった瞬間が彼女と同様にありますし、お互いにちょっと大人な部分もあります。子供な部分と言えば、さっきチキンを食べすぎてしまって今ゲップがとまらなくてマイクに入っていたらどうしよう…(笑)」と16歳らしい素顔をのぞかせました。

ここでスペシャルゲストの登場!

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「みんな!ジャパンプレミアにようこそ!私はオプティマス・プライムだ。時は来た!オートボット出動!トランスフォーーーーーーム!!」と渋く重厚な声が響き渡り、アニメシリーズから30年以上にわたりオプティマス・プライムの吹替えを担当しているレジェンド声優・玄田哲章が駆け付けると何も知らされていなかった会場は悲鳴にも似た歓声に包まれました。ローラ、イザベラの2人に頬への歓迎のキスで出迎えられた玄田は「ワーオ!言葉が出ない!」とさっそく2人にメロメロの様子。「またまたやってきましたよトランスフォーマーが!今回もすごいですよ!みんな楽しめると思いますのでじっくり味わって興奮してください」と作品の出来に自信を見せ、「なぜか今回は、「私はオプティマス・プライムだ」というセリフが何回も何回も出てきたんです。もうわかってるだろうと(笑)!何回も言いますんで見てください」と独自の注目ポイントを力説。

ローラ、イザベラの2人と対面した印象について「スクリーンで見るより断然綺麗!プリティ!2人ともグレート!グレートグレートグレート!」と褒めたおすと、イザベラが「アリガトウ(日本語)!33年もお務めになってるだなんて本当に素晴らしいと思います」とリスペクト、さらにローラに「あなたこそプリティよ」と褒め返されると玄田は「センキュー!」とまんざらでもない様子。さらにイザベラに「あとでサインいただいてもいいですか?あと、すみません、もう1回だけセリフを聞かせて・・・!」とおねだり攻撃された玄田が「もちろん!「私はオプティマス・プライムだ」。」と全力で披露すると、すっかりレジェンド声優の渋いボイスの虜になったイザベラは「オプティマス・・・(低い声の真似)どうしたらそんな声が出るんですか(笑)!」とお茶目な一面を垣間見せました。

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最後に、玄田は「今回が5作目となりどんどん進化しています。人間の世界とロボットの世界の境に違和感を感じなくなってきて、超えていきますね。アクションは勿論、仇敵メガトロンも復活しますし、さらに私が演じるオプティマスは悪に洗脳されてしまう、と見どころ沢山です。みなさん楽しんでください!」と挨拶すると、イザベラは「ワールド・ツアーを回らせていただくなんて2年前の私たちでは想像もつかなかったです。そして日本と言う素晴らしい場所に来る機会を頂けて、そしてこんなに多くの方に集まっていただいてとても嬉しいですし大変光栄に思います。日本の皆さんは素敵な方々で私はいつも刺激を頂いています。本当にありがとうございます」と名残惜しむように続け、最後にローラは「いまイザベラが言ってくれたことと本当に同じ想いで、日本は常に世界をリードしていく、本当に素晴らしい国だと思います。そういった国に来られて、皆さんにお会いすることが出来てとても光栄に思っています。先程も言いましたが、皆さんにこれから見ていただく映画は、皆さんの為のものです。残念ながらマイケル・ベイ監督は今回来ることが出来なかったですが、彼の熱意と愛がこの映画には詰まっているので是非皆さん受け取っていただきたいです。そしてできる事ならば、次回作も!と願っています」と早くも次回作、そして次なる来日への期待を膨らませ大盛り上がりとなり、超豪華ジャパンプレミアはテンション最高潮のまま幕を閉じました。

 

2017.07.25

トレーニング期間は約1か月半! マーク・ウォールバーグと同じスピードで並走する少女 イザベラ・モナー激走の特別映像が到着!!

約1か月半のトレーニングを経て、マーク・ウォールバーグと同じスピードで激走するイザベラ・モナーの激しいアクションへの挑戦が垣間見られる特別映像が到着しました!

本作でマイケル・ベイ監督に大抜擢されたNEWヒロインであるイザベラ・モナーは、2013年に映画デビューを果たし2015年には歌手としてアルバムも発売、ダンサーやウクレレ奏者など多彩な才能を持ち、ハリウッドの将来を渇望されるスターに送られる「ライジング・スター賞」を本年受賞したいま世界中から大注目を浴びる16歳の新鋭女優。ハリウッド大作への出演は初めてというイザベラですが、ド派手なアクション抜きには語れないこの「トランスフォーマー」という作品の撮影を「初めての体験だから時々圧倒されるような気持ちになるけれど、自分には無理、とは思わずに頑張ったわ。(最大のチャレンジは)アクションね!たくさんあったし、泥が顔に向かって飛んでくる中で演技をするのが一番大変だった」と振り返ります。

Left to right: Director/Executive Producer Michael Bay and Isabela Moner on the set of TRANSFORMERS: THE LAST KNIGHT, from Paramount Pictures.

本映像内では主演のマーク・ウォールバーグとまさに顔に泥が飛んできそうな激しいアクションに挑む姿が映し出されていますが、“ハリウッドの破壊王”の異名を取るマイケル・ベイ監督が「始まったら埃まみれになるぞ!」とスタッフにハッパをかけるのも納得の大爆発が繰り返される中、イザベラはあどけなさの残る笑顔で「爆発に備えて耳栓をしてるの。すごい迫力よ」と堂々と語る大物ぶりを発揮。さらにマークと全力疾走で駆け抜けていくシーンをはじめこの過酷なアクション撮影をこなすため、パーソナルトレーナーをつけ入念な準備をして臨んだことを明かしています。「体力づくりのために約1か月半、毎日パーソナルトレーナーと一緒にトレーニングしたのよ。マークと同じくらいのスピードで走らないといけなかったから(笑)。でもトレーニングをした甲斐があったと思う」

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一方、イザベラとの共演シーンも多いマーク・ウォールバーグは「新キャストを迎えて描くオリジン・ストーリーで、スケールアップしてより楽しめるエキサイティングな作品になってるよ。マイケルは本作でシリーズを新たな次元に引き上げたんだ」と彼女をはじめとする新キャスト達を歓迎するとともに、シリーズ5作目にして進化を続ける本作の出来に自信を見せています。

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いよいよ8月4日(金)公開が目前に迫った『トランスフォーマー/最後の騎士王』。本映像で映し出される激走の先に待ち受ける大スケールの展開にご注目ください!!

2017.07.25

アンソニー・ホプキンス、マイケル・ベイ監督もヒヤヒヤ! イギリス女王の目の前を時速160キロで爆走する 衝撃の特別映像到着!!

アンソニー・ホプキンス、マイケル・ベイ監督もさすがに不安になったというイギリス女王の目の前を爆走する衝撃の特別映像が到着!!

本映像では、ロンドン最大の観光名所のひとつであるイギリス王室の居所・バッキンガム宮殿前で行われたカーチェイスのメイキング風景が映し出されています。謎の英国貴族・バートン卿を演じた名優アンソニー・ホプキンスが「エリザベス2世がいるぞ。居る時は旗が立つんだ。普段は自分で運転するが、ここはプロに任せる」と今まさに女王が在室している御前でこれから衝撃的な撮影が始まることを説明。沿道には溢れんばかりの一般人が押し寄せるなか、「3台の車が高速で走ります。絶対に近づかないで」と厳戒態勢を告げるアナウンスが入り撮影がスタートすると、ストリートをバンブルビー扮する黄色のカマロとバートン卿に仕えるホット・ロッド扮する黒のランボルギーニがなんと時速160キロで駆け抜けます!

Left to right: Sir Anthony Hopkins as Sir Edmound Burton and Hot Rod in TRANSFORMERS: THE LAST KNIGHT, from Paramount Pictures.

この撮影にはさすがのベイ監督も「女王が怒ってないといいけど。彼女の家の前で時速160キロだ。アメリカ人だけど心配になる」と肝を冷やした様子。しかし、そんな中でもお構いなく車を爆破させるあたりが“ハリウッドの破壊王”の異名を取るマイケル・ベイ。完成した本編シーンは激しいスタント撮影の甲斐あって、臨場感抜群のカーアクションシーンに仕上がっています!

さらにホプキンスは、プロドライバーの運転でロンドンの歴史的建造物アドミラルティ・アーチを時速120キロで通り抜けるスタントにも参加。本映像にも納められたこのとびっきりスリリングな撮影について「針の穴にロケットを通すようなもんだからね、『まあいいか、いい人生だったし』と思ったよ(笑)。『アクション』と声がかかり、車が爆音をあげる。そしてアーチを通り抜けるとき、カメラは私を撮っている。それを二回やった。『頼むから3テイク目をやろうと言わないでくれ。それは欲張りすぎだ、そんなに幸運は続かないぞ』と思ってたよ(笑)」と当時のありのままの心境を吐露。ベイ監督の驚異のスタント撮影は、俳優界を代表する大ベテランであるホプキンスに思わず人生を振り返らせるほどの衝撃で「最高だったよ。私が出演した作品の中で最もスケールの大きな作品の一つだね。超超大作だよ」と太鼓判を押しています!

Bumblebee in TRANSFORMERS: THE LAST KNIGHT, from Paramount Pictures.

オスカー俳優であり偉大なキャリアを誇るアンソニー・ホプキンスをも唸らせた、今夏を更にアツくするド迫力アクションを是非劇場でお楽しみください!

2017.07.23

IMAXカメラでの3D撮影を史上初めて実現させた、マイケル・ベイ監督の編集スタジオにカメラが潜入! こだわりの全てを自ら解説する特別映像到着!!

マイケル・ベイ監督の自宅編集スタジオに潜入し、監督自らこだわりのIMAX 3D撮影を徹底解説する特別映像が到着!

本映像はベイ監督が「映像の劇場体験がかけがえのないものだと信じています」と信念を明かすところから始まり、カメラはそのまま、ベイ監督のマイアミにある自宅の編集スタジオに潜入!机に並ぶ6台のモニターからは、まさに本作の編集の様子が窺えます。さらに、自宅で遠方にいるモニター越しの編集担当者とリアルタイムで共有して作業を進めていくマイケル・ベイ流の編集スタイルを披露!この部屋で普段から行われているであろうベイ監督の仕事ぶりが目に浮かぶよう貴重な映像の連続です。

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ベイ監督は本作において当初から3D上映を想定。“IMAX 3Dデジタルカメラ”と最新機材の“ALEXA IMAXカメラ”を導入し全体の98%にIMAXカメラを使用、さらに“ALEXA IMAXカメラ”に3D撮影用のリグに2台搭載して撮影するという世界初の試みが行われました。IMAX社も作品の完成度に驚嘆し、IMAXエンターテイメントのCEOであるグレッグ・フォスターは「本シリーズがIMAXを作り上げてくれた」、同社シニアVPのローン・オーリンズも「マイケルはIMAXカメラを2台用い、3D撮影を実現させた史上初の監督だ。これは偉業だ。解像度や細部の鮮明さには息をのむよ」とベイ監督の手腕を手放しで称賛!

Director/Executive Producer Michael Bay on the set of TRANSFORMERS: THE LAST KNIGHT, from Paramount Pictures.

本映像内でもクレーンに固定された2台の大型3Dカメラや、“破壊王”らしい豪快な爆破シーンの撮影風景が映し出されており、ベイ監督はこの作品のためにこだわり抜いてきたIMAX 3Dの撮影と、他の追随を許さない完成度を誇る映像クオリティを自信たっぷりに語っています。「『トランスフォーマー』のような作品には音響も投影もカメラも最新の技術が必要です。3Dを楽しむなら、撮影の段階から3Dカメラで撮るのが一番。奥行きまでリアルだからごまかしは効かない。16億円近くも予算を追加したんだよ。本作のスケールはぜひ大画面で感じて欲しい。最高の音響と3D映像でね!」

Director/Executive Producer Michael Bay on the set of TRANSFORMERS: THE LAST KNIGHT, from Paramount Pictures.

本作で『トランスフォーマー』シリーズの監督から退くことを公言しているベイ監督は、撮影・編集を振り返って「楽しかったね。僕が監督するシリーズ最後の作品としてふさわしい超大作だ」と10年に渡り作り続けてきたこのシリーズへの想いを滲ませます。息を飲むほどにリアルで鮮明な映像、シアター内を包み込むようなクリアなサウンド、床から天井、左右の壁いっぱいのスクリーン、ひざの上まで迫ってくるような映像感覚が味わえる3D、これらが一体となった“IMAX 3Dシアター”で、IMAX 3D撮影を牽引してきたベイ監督の集大成とも言うべき本作の魅力を余すことなく最大限に堪能してください!!