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2017.06.21

すぐに抽選結果が分かる!日替わり豪華プレゼントが当たるTwitterプレゼントキャンペーン実施!!

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マイケル・ベイ監督最新作『トランスフォーマー/最後の騎士王』の公開を記念して、日替わり豪華プレゼントが当たるTwitterキャンペーン実施中!

敵意をむき出しにした《人類の守護神》オプティマス・プライム。人類VSトランスフォーマー、その戦いに果てに待ち受けるものとは!?――キャンペーンにご参加頂くとその場ですぐに抽選結果がわかり、期間中は毎日チャレンジして頂けます。ぜひお気軽にご参加ください!


【実施期間】

2017年6月21日(水)~6月27日(火)

【参加方法】

『トランスフォーマー/最後の騎士王』公式Twitter(https://twitter.com/tf_autobot)をフォローし、キャンペーン対象投稿をRTしてくれた方の中から、抽選で下記の賞品をプレゼント致します。

【賞品紹介】

■6/21(水):『トランスフォーマー/最後の騎士王』オリジナルグッズセットA 1名様

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■6/22(木):Amazonギフト券1万円分(Eメールタイプ)2名様

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■6/23(金):『トランスフォーマー/最後の騎士王』オリジナルグッズセットB 1名様

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■6/24(土):Amazonギフト券1万円分(Eメールタイプ)2名様

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■6/25(日):『トランスフォーマー/最後の騎士王』劇場鑑賞券(ムビチケカード) 5名様

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■6/26(月):Amazonギフト券1万円分(Eメールタイプ)2名様

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■6/27(火):『トランスフォーマー』シリーズ4部作ベストバリューセット(Blu-ray)1名様

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トランスフォーマー ベストバリューBlu-rayセット [期間限定スペシャルプライス]
・価格:5,500円+税
・発売・販売元:NBCユニバーサル・エンターテイメント

 

■全日共通:Amazonギフト券500円分(Eメールタイプ)合計80名様

<ご注意事項>

※賞品の指定はできませんので、予めご了承ください。

※当選者にはDMにて賞品送付先をご入力いただく申込みフォームをお知らせいたしますので、Twitterアカウントの削除やフォロー解除をされますと当選無効となります。

※賞品の発送先は日本国内に限定させていただきます。

※当選権利はご本人様に限り、第三者への転売・譲渡および、換金はできません。

※応募内容に誤りや漏れがある場合や、虚偽の記載がある場合、無効となりますのでご注意ください。

※賞品の転売・譲渡(有償・無償を問わず)は禁止いたします。

※応募受付の確認・結果に関するお問い合わせにはお答えしかねますのでご了承ください。

※当選者が提供した個人情報は、当社が管理し、賞品の抽選、賞品のために利用させて頂きます。目的外での利用および第三者(業務委託先を除く)への提供はいたしません。

プライバシーポリシー

2017.06.19

マーク・ウォールバーグ、マイケル・ベイ監督らがグローバルプレミアに豪華結集でロンドン(レスタースクエア)がトランスフォーム!? 世界一孤独な犬“フレイヤ”と監督、感動の再会も!!

8月4日(金)の日本公開を控える中、先日行われた中国でのワールドプレミアに続き、現地時間6月18日(日)にロケ地でもあるロンドンにてグローバルプレミアが開催!!

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会場となったレスタースクエアには、世界中から集結した多くのファンで埋め尽くされ、依然として『トランスフォーマー』シリーズの劣らぬ人気ぶりを見せつけました。

【『トランスフォーマー/最後の騎士王』グローバルプレミア概要】

日程:6月18日(日)現地時間16:45~(日本時間 6月19日(月)早朝)
場所:レスタースクエア(ロンドン)
出席者:マイケル・ベイ監督、マーク・ウォールバーグ、ローラ・ハドック、イザベラ・モナー、ジョシュ・デュアメル、ジェロット・カーマイケル ほか

会場に敷かれたブルーカーペットには絢爛豪華な車両や精巧なバンブルビースタチューがキャストを出迎え、こんな細部にもマイケル・ベイ監督のこだわりが。そんな熱気を帯びた舞台にまず登場したのは、『トランスフォーマー/ロストエイジ』より主演続投となるケイド・イェーガー役のマーク・ウォールバーグ。オールバックにノーネクタイのダークスーツに身を包んだマークは、超肉体派のケイドとはひと味違ったセクシー&ワイルドさで一人一人のファンに丁寧に応えていた姿が印象的でした。

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次いで、ブルーカーペットに現れたのは、これまでのシリーズ全4作で製作総指揮と監督を務めてきた我らがマイケル・ベイ!!従来のキャスト&キャラクターを軸に、新しいキャスト&キャラクターを次々と登場させ、「今作には間違いなく過去作にはない壮大な視覚的空間と成長した神話が存在している」と自信をのぞかせたベイ。監督でありながら最先端のクリエイターでもあるベイは世界中から注目を浴びている存在であり、それを証明するように各国の取材に対し本作への熱い思いを告白していました。

そして、今作のヒロインに大抜擢された若干15歳の新鋭イザベラ・モナーが登場すると場内は「可愛いー」の声援が飛び交います。彼女の堂々たるウォーキングはまるで大女優のよう。続いて、172cmの抜群のスタイルが際立つライトピンクの可憐なAラインドレスで現れたのは「2013年世界で最も美しい顔」にランクインしたローラ・ハドック。劇中では、メインキャラクターの一人ヴィヴィアン・ウェンブリー役としてケイドとトランスフォーマーの謎を解く大学教授に徹し、激しいアクションも披露している彼女。夫で俳優のサム・クラフリンも応援に駆け付け、ラブラブぶりのアピールも忘れませんでした。

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さらに、会場に駆け付けたのは人間だけじゃない!?「愛犬家としても有名なマイケル・ベイ監督が今作でアンソニー・ホプキンスと共演させた犬の“フレイヤ”も登場!!「世界一孤独な犬」としてTwitterで話題になるも、出演を機に飼い主が見つかり幸せをつかんだフレイヤ。監督との久しぶりの再会を大きくしっぽを振り喜んでいました。

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【キャスト&監督コメント】

≪マイケル・ベイ監督≫

日本のファンの皆さん、いつもありがとう。まだ日本でプレミアを開催できなくてごめんなさい。8月公開なら、(公開前に)日本に行けるかもね。本作は、神話(ミソロジー)や世界がどの方向に導かれるかというストーリー性の高い内容になっていて、2人の強い女性が登場するのがこれまでの作品とは違う楽しさがあるよ。新たなキャラクターも出てくるし、かなり激しくクールなアクションも期待できるよ。これまでたくさんのアクション映画を制作してきたけど、本作は作っていて楽しかったね。これまでエジプト、アフリカの先端、カンボジア、中国、ヨーロッパ、アイスランド、北極に行ったけど、日本が舞台になることもあるかもね

≪マーク・ウォールバーグ≫

興奮してるよ。全世界に向けてこの作品を発信するのには今作の舞台でもあるロンドンが最適な場所だよ。今回はオプティマスが悪に染まってケイドとバンブルビーに刃を向けるというショッキングなストーリー展開だけど、僕は一度もオプティマスへの信頼を失ったことはないと誓うし、バンブルビーと僕が彼の心を取り戻し、改心させる責任があるとだけ言っておくよ。早くみなさんに『トランスフォーマー/最後の騎士王』を見てもらいたい。前作よりも大きなスケールで内容もレベルアップしているし、マイケル・ベイ監督も常にファンにより良いものを見せたいと思っているんだ。そして、個人的には東京や他の地域にもできるだけ早く行きたいと考えているよ。ありがとう!

≪ローラ・ハドック≫

出演が決まったらワクワクして何でもチャレンジしたいと思ったわ。ロンドンは最近色々な出来事に見舞われたけど、このように盛大なイベントを行うことで、いかにポジティブになれるかが証明できると思うわ。ここに集まった人々も嬉しく思っていて、この街の立ち直る力や笑顔で前に進む強さを証明していると思うわ。日本のファンの皆さん、こんにちは。いつも温かい応援ありがとうございます。愛しています。この作品はファンのみならずみなさんのための映画です!

≪イザベラ・モナー≫

本編でも大切な家族ができたように周りのスタッフやキャストの皆さんとも親密で結びつきの強い関係が築けたわ。まだキャストには会ってないけど、みんな素敵にキメてくることは間違いないわね。すごくワクワクする!一番身近な共演者がトランスフォーマーという特殊な環境だったけど、アクションの方が同時に色々なことをこなすから大変だったの。日本のファンの皆さん、こんにちは!トランスフォーマーのファンでいてくれてありがとう。映画をぜひ楽しんでください。絶対に期待を裏切らないわよ!


ベイ監督お得意の爆発や銃撃戦はもちろん、最先端の3D技術も導入するなど前作を上回る“ハリウッドの破壊王”という名に相応しいシリーズ最大スケールの展開が待ち受ける!金属だけでなく、観たものすべての概念をトランスフォームさせる驚愕の最終章第一弾は、8月4日の公開に向けて驀進中!!どうぞご期待ください!!

2017.06.16

ついに本ポスター完成!さらに特別映像も解禁!!頭、腕、脚、バラバラに 破壊されたバンブルビー…と、思いきや!反撃開始!!

ついに本作の本ポスターが完成!その中央を飾るのは、地球に衝突しようとする己の故郷・サイバトロン星を救うために全人類を滅ぼすと誓ったかつてのヒーロー、オプティマス・プライム!また、本ポスターと合わせて、戦闘の最中バラバラになったバンブルビーが一瞬にして結集して反撃に転ずる特別映像も同時解禁!

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完成した本ポスターは、人類滅亡を宣言したダーク・オプティマスのほか、人類を守るために、戦友オプティマスに立ち向かうバンブルビー、一緒に戦う初登場・スクィークス、まるで中世の騎士のような姿をしたトランスフォーマーや西洋のドラゴンのような竜型タイプなど、本作のキーとなるアーサー王伝説ほか第2次大戦など人類の歴史と深く関わってきたトランスフォーマーたちが勢ぞろい。果たして、発明家ケイド(マーク・ウォールバーグ)、イザベル(イザベラ・モナー)、ヴィヴィアン(ローラ・ハドック)、そして歴史の謎のすべてを知る謎の紳士、バートン卿(アンソニー・ホプキンス)はこの迫りくる脅威を超えられるのか!?「最後の騎士王」とは一体誰なのか?

また、同時解禁された特別映像は、地に横たわるバンブルビーの腕が突如として動き出したかと思えば、バラバラになった各ボディパーツがスクラップの車をふっ飛ばしながら結集する衝撃の瞬間をとらえたもの。最後に頭を装着しニクい表情を見せるあたりはお調子者のバンブルビーらしい一面も健在。ダーク・オプティマスと死闘を繰り広げるバンブルビーの変幻自在の活躍にご期待下さい!!

◆マイケル・ベイ監督からのコメント◆

日本のファンは常に私の作品を支えてきてくれた。今作も観てもらえることを願うよ。今作は今までとはまったく違う新しくて新鮮な作品だ。口先だけで同じことを言う人は大勢いるけど、私は本心から言っている。事実だからね。

マイケル・ベイからのコメントから、シリーズ公開10周年記念!3Dド迫力間違いナシ!!作品に対する絶対の自信が窺えます。2017年夏の大作のなかでも群を抜く特大スケールで描かれる本作に是非ご期待ください!

2017.06.07

あの≪岡山の奇跡≫が吹替に初挑戦!マイケル・ベイに認められた桜井日奈子が、その実力を生アフレコで初披露!!

シリーズ最新作『トランスフォーマー/最後の騎士王』の声優に、桜井日奈子さんが決定!会場から溢れるほど詰めかけた沢山の報道陣の前で、生アフレコに挑みました!

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桜井日奈子さんは2014年の「岡山美少女美人コンテスト」で美少女グランプリを獲得。その後、“岡山の奇跡”と呼ばれテレビやCMと活躍の場を広げていますが『トランスフォーマー』シリーズの大ファンということで今作のオーディションに挑戦し見事マイケル・ベイ監督に認められ合格した実力の持ち主。桜井さんが演じる謎の少女イザベラとともに旅をする相棒のスクウィークスやオプティマス・プライム、バンブルビーらトランスフォーマーたちも応援に駆け付けたステージで生アフレコに挑んだ桜井さんは、初挑戦とは思えぬ迫真の演技で、ハリウッドが認めたその実力をいかんなく発揮!トランスフォーマーへの愛を語り、さらには本作のプロモーションでのイザベラの来日を期待し、地元・岡山への愛を忘れない桜井流の日本おもてなしプランも披露するなど、マイケル・ベイお墨付きとも言うべき吹替版の完成度と今後のプロモーションへの期待がいっそう高まるアフレコイベントとなりました!

【映画『トランスフォーマー/最後の騎士王』 桜井日奈子さんアフレコイベントレポート】

◆日時:6月7日(水)
◆会場:サウンドインスタジオ
◆登壇者(敬称略):桜井日奈子

会場から溢れるほどの報道陣が詰めかけ、応援に駆け付けたオプティマス・プライムとバンブルビーがそびえるステージに、吹替え初挑戦となる桜井日奈子さんが緊張の面持ちで登場。「緊張で死んでしまいそうです…(笑) 初めての吹替えでこんなハリウッド大作に参加させていただき、身に余りすぎる光栄で身震いしています」と挨拶し、さっそく吹替え生アフレコに挑みました。桜井さんが声をあてるイザベラの相棒となる実寸大のスクィークスも登場すると笑顔を見せ、緊張もなんのその、いざマイクの前に立つと初挑戦とは思えぬ安定感と迫真の演技を披露し、マイケル・ベイに認められたその実力をいかんなく発揮した桜井さんの熱演に、会場は大きな拍手に包まれました。

アフレコを終えた桜井さんは「吹替えが初めてなので何から準備したら良いのかもわからなかったんですが、スタッフさんからお手紙をいただき「声を当てる前に映像をたくさん見て表情や性格を観察しましょう」というところから始めました。不安で仕方なかったので、兄に相談してみたら「ちょっとオーバーにやってみたら?」と的確なアドバイスをもらいビックリしました。素人なんですが(笑)。出来上がったお芝居に自分が合わせる、というのが一番違うところで、緊張で普段自然と演じている息遣いなどを忘れてしまっていて、アクションシーンの必死な感じを声で伝えるために身振り手振りで頑張りましたが本当に難しいです。静かに、の「シッ!」だけ自信がありました(笑)」と振り返りました。

自身が声を当てたイザベラ役について「普通の14歳より大人っぽくて、大切な人のためなら強い敵に一人で立ち向かっていく勇敢な子です。その強さ、まっすぐな目に惹かれました。目だけで何が言いたいのか伝わってくる力強さに注目してほしいです」とコメントし、そのイザベラ役の相棒ともいうべきスクィークスについては「もう大好きです!可愛らしくて守ってあげたくなるし、一見ちょっと頼りなく見えるかもしれないんですけど、この子は劇中で大活躍するのでぜひ見てほしいです!」とアピール。

そのイザベラとスクィークスの友情をはじめ、仲間の絆を描く本作について「共通の敵に立ち向かい一つになっていくところは、女優として新しい作品に入らせてもらう時に「いい作品を作ろう」とみんなが集う姿とリンクしました。今はなかなか会えない学生時代の部活の仲間も思い出しました。イザベラとスクィークスのように生死をともにするような相棒はなかなかいないので(笑)、これからできたらいいなと思います」と明かしました。

また身近なものがトランスフォームする本作になぞらえ、自身の身の回りでトランスフォームしてほしいものを問われると「その時どうしてもやりたくて1人用のトランポリンを買ったんですが、3日でやらなくなってしまって…、いまスペースをすごくとってるんです。あのトランポリンが自転車にトランスフォームしてくれたらいい」と明かし、またデビューから2年半、女優デビューから1年となる自身が一番変化(トランスフォーム)したと思うところについては「いろいろなことに興味を持つようになりました。それまでは自分の世界ばかりだったのが、関わってくださる方々の影響も受けて、洋服やネイルなどにも意識するようになりました」と20代の女の子らしいエピソードを披露。

同世代の女子たちにも「トランスフォーマーと言えばやっぱり爆破。ドッカンドッカンと爆発しながら、反対では車が大破していたりする。アクションも迫力満点でとてもスッキリするので、ストレス解消にもいいと思います。主人公のケイド(マーク・ウォールバーグ)も、いざというところで男を見せてくれる男前で惹かれると思います!」とオススメしました。

本作でハリウッド大作への参加を果たし、今後の女優としての目標を「前作から登場したドリフトというトランスフォーマーが今回も登場していて、剣を振り回して戦う姿がとてもかっこいいんです。私もいつか殺陣に挑戦してみたいと思っています」と語り、「もし来日があったら、声を担当させていただいたイザベラ・モナーさんに会いたいです。すごく大人っぽいのにおてんばな一面もあって笑顔が凄くチャーミングで、とても魅力的な方で私もファンになりました。私なんぞが恐れ多いですが、岡山の美観地区や後楽園を紹介したいですね。岡山と東京しか知らないので、他にどこが良いかリサーチしておきたいです」と地元・岡山への愛を忘れない桜井流の日本おもてなしプランも披露しました。

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最後に「いま私の隣にいるスクィークスをはじめ、コグマン、ホットロッドなど今回もたくさんの新キャラも登場して大活躍しますし、イザベラがどう戦いに関わってくるのかも注目していただきたいです。ぜひ映画館に見に来てください!」とアピールを忘れず、マイケル・ベイお墨付きとも言うべき吹替版の完成度と今後のプロモーションへの期待がいっそう高まるアフレコイベントを締めくくりました。

2017.06.07

“ハリウッドの破壊王” マイケル・ベイも大絶賛! 待望のトランスフォーム・シーン満載の 日本版予告が世界最速解禁!!

ついに日本版予告映像が完成!なんと、もともと日本国内にむけて作成されたこの映像を “ハリウッドの破壊王”の異名を取る本作の監督マイケル・ベイが非常に気に入り「この予告は凄い!早く全世界の人々に見てもらうべきだ!」と大興奮!全世界版として使用されることになったマイケル・ベイが認めた予告映像を、全世界での解禁(6月7日16時)に先駆け、いち早く日本のみ解禁いたします!!

「彼らは太古の昔から、地球に隠れとどまっていた」という言葉が示すように、ナチスの旗が掲げられた建物に近づく1台の車がトランスフォーミングしリボルバーをぶっ放すという、歴史の闇に葬られていたのであろう驚愕の戦闘シーンからはじまる本映像。「あなたは選ばれた。ご同行願う」とケイド(マーク・ウォールバーグ)を誘うのは、バートン卿(アンソニー・ホプキンス)の側近と思われるコグマン。ただ、自身の何倍も大きなボディのトランスフォーマーを右腕1本で軽くいなしてしまうコグマンのクレイジーな姿を見たケイドは「(お前は)ヤバいニンジャ執事か?」と驚くばかり。

映像後半には、トランスフォーマー同士の戦いが想像を遥かに超える規模で繰り広げられ、「我々の星を救うため全ての人間を滅ぼす」と恐怖の宣言とともに地球に帰還したダーク・オプティマスが、ケイドの制止も聞かずバンブルビーと壮絶な死闘を展開。さらに、ウィングを広げ空中で軽々とした身のこなしを見せるトランスフォーマーや、三つ首に変形するダイナボットまでもが登場!実写映画化10年を迎える記念すべき今年、新たな<トランスフォーマー>として再始動する本作について「本当にこれが最後になってしまうかもしれない・・・その想いから思い切りやり遂げました。最終章であり、新たな始まりです。」と並々ならぬ想いで語るマイケル・ベイの本気度が垣間見える、圧巻の映像に仕上がっています!

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果たして、人類の命運を託され、心を少しずつ通わせる場面も垣間見えるケイドたちは、歴史のすべてを悟ったようなバートン卿の「この戦いには勝てない」という言葉に屈せず、謎の深層にたどり着き地球を救うことができるのか!?

そしてシリアスなストーリー展開だけでなく、バンブルビーが乗車中のケイドの身を顧みず思い切り形態を変えてしまうユーモアたっぷりな戦闘シーンも健在であり、トランスフォーマーシリーズの醍醐味がすべて詰まった本作に唸ること間違いありません!

2017.06.04

レジェンド声優玄田哲章がオプティマス・プライムの吹替続投決定!シリーズ最新作では、なんと人類の敵に!!33年目の想い…その心境を語る!!!

オートボットの司令官で「トランスフォーマー」の人気キャラクター、オプティマス・プライムの吹替えをシリーズを通して務め続けているレジェンド声優・玄田哲章が、本作でも引き続きオプティマスの吹替えを続投することが決定! しかしこれまで人類と共闘してきた玄田演じるオプティマスは、本作では人類を裏切り“ダーク・オプティマス”へ。バンブルビーたちを敵に回し、人類を滅亡の危機に陥れます!!

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シリーズの人気キャラクターであるオプティマス・プライムを、1980年代に放送されたアニメシリーズ(コンボイ司令官)からハリウッド映画まで一貫して演じ続け、トランスフォーマーの歴史と共に歩み続けてきたレジェンド声優・玄田哲章。

これまで人類と共闘し幾度となく地球を守り続けてきたオプティマスが“ダーク・オプティマス”と化してしまう衝撃的な展開が繰り広げられる本作では、玄田ならではの渋みの効いた低音が、悪となったダーク・オプティマスの恐ろしさと絶望感をさらに際立たせます。人類のヒーローとして戦い続けたこれまでとは一転、強大な敵として人類に牙をむき、何度も共に死線を乗り越えてきたバンブルビーとも相対し壮絶な死闘を繰り広げるダーク・オプティマスを演じる本作について、33年に渡ってオプティマスを演じ続け一番の理解者であるともいえる玄田は「『トランスフォーマー』シリーズは、常に前作を超える完成度で作られています。そういう意味で、今回はいつものオプティマスでなく洗脳された状態が作品の新しさにつながるんだ、という想いで演じました。洗脳されるということは操られている状態で、本人にとっては苦悩や葛藤ではないはず。「俺は悪だ!」という強い意志を持ち過ぎず、逆にこれまでのオプティマスというキャラクターを貫く気持ちでした」と明かしています。

ハリウッドでトランスフォーマーが制作された際、日本での上映に際して「吹替えが玄田哲章じゃないと観ない!」とまで言い放つファンが多数あらわれるほど絶大なる信頼を置かれている玄田が、ダークサイドに堕ちてしまったオプティマスをいかに演じるのか!ダーク・オプティマスが劇場にその姿を現す瞬間が待ちきれません!

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【オプティマス・プライム/ダーク・オプティマス(声・玄田哲章)】

オートボットを率いる正義のリーダー。トランスフォーマー達の中でも格式高いプライム族の末裔。16輪の大型トラック、ピータービルトにトランスフォームする。トランスフォーマー時の推定サイズは13メートル。人類の守護神であったが、本作ではトランスフォーマーの創造主に捕らえられダークサイドへ。悪の戦士と化してしまう。

 【玄田哲章 コメント】

Q,長年のキャリアの中で数々の有名なキャラクターを演じていらっしゃる玄田さんですが、他のキャラクターとは違うオプティマスならではの想い入れや苦労する部分などはありますか?

この作品は、感情を持った金属生命体がしっかり人間と同じように喋るという、今までのアニメとは違う作品として始めたものが、想像以上のスケールで実写になっています。トランスフォームシーンにおいても、アニメ以上に変身がとにかく速くて大きい。尚且つ人間たちと交流をもって喋る。多くの要素を交えたドラマとして成立させている凄い作品だと感じています。オプティマスは地球に対する思い入れが強い。第二の故郷のようなものです。どんな苦境に立たされても地球を守るという正義感を持ち続けることを土台にしてやっています。機械語のような人間離れした言葉を使うわけではないので楽しくやっています。

Q,本作のオプティマスは、人類のヒーローとして戦い続けたこれまでとは一転して、強大な敵として人類に牙をむき、何度も共闘してきたバンブルビーとも死闘を繰り広げる衝撃的な展開が待ち受けていますが、悪の手に堕ちてしまうダーク・オプティマスをどんな想いで演じられましたか?

『トランスフォーマー』シリーズは、常に前作を超える完成度で作られています。そういう意味で、今回はいつものオプティマスでなく洗脳された状態が作品の新しさにつながるんだ、という想いで演じました。洗脳されるということは操られている状態で、本人にとっては苦悩や葛藤ではないはず。「俺は悪だ!」という強い意志を持ち過ぎず、逆にこれまでのオプティマスというキャラクターを貫く気持ちでした。

Q,アニメシリーズのコンボイ司令官から一貫してオプティマスの声を担当され、トランスフォーマーシリーズのすべてを見てきたと言っても過言ではない玄田さんから見て、世界中から大きな支持を集めるトランスフォーマーの魅力はどんなところでしょうか?

大迫力の死闘やスケール感はもちろんのこと、極限のアクションを見せるトランスフォーマー達の映像にいつも度肝を抜かされます。それだけではなくドラマ性もあり、人間愛など忘れてはいけないものもちゃんと描かれている。さらにスピードアクションも網羅しているという、あらゆる要素が散りばめられておりワクワクドキドキするような展開になっています。それが毎回前作を超える完成度でやってくるので、製作陣、監督を含めて、心から楽しんでつくっている感じがしますね。ぜひ劇場の大スクリーンで観て頂ければ、想像以上のものを持ち帰っていただけると思いますので、本作も楽しんで頂きたいです。

Q,アーサー王伝説や日本の歴史とも絡むなど新しい要素の多い<シリーズ最終章第一弾>である本作の、玄田さんオススメの注目ポイントを教えてください。

ここ!というより、あらゆる場面に見どころがあります。これまでの雰囲気を覆すような中世からストーリーが始まるため驚くかもしれませんが、全く裏切ることなくふんだんに見せ場があります。とにかく全部が見どころですので、楽しんで観ていただければ間違いないです!

2017.05.19

日本にもトランスフォーマーが存在していた!!? 謎に包まれた人類とトランスフォーマーの歴史が明らかに! 驚愕の最新映像解禁!!

物語の鍵を握る謎の英国老人(アンソニー・ホプキンス)が「伝説は古代から始まる」と、人類とトランスフォーマーとの関係について語るところから始まる本映像。「とてつもなく偉大な史上最古の伝説」と語られるように、神話のアーサー王と円卓の騎士伝説がトランスフォーマーと深い関わりがあったことを始め、「全ての伝説には秘密がある。彼らは常に歴史の影に潜んでいた」と明かされるように、人類がトランスフォーマーと共に戦ってきたことを証明する当時の絵画や写真の中には、日本の戦国時代の武士たちとともに甲冑を身に纏ったトランスフォーマーの姿が確認できることから、日本の歴史にも深い関係があったことも判明!!さらに、トランスフォーマーが人間とともにナチスの旗印が掛けられた館を襲撃する映像も収められているなど、世界の歴史の至るところでトランスフォーマーが関与していたことが窺える驚愕の内容に仕上がっています。

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そして現代、オプティマス・プライムが地球を去り、メガトロン率いる悪の集団ディセプティコンが勢力を伸ばし、人類史上最大の危機が訪れようとしているー。トランスフォーマーと人類の関係を知る英国老人の正体とは?「千年以上秘密にされてきたトランスフォーマーの存在」、そこに隠された歴史の真実とは、果たして?徐々にベールを脱ぎ始めた本作の続報に是非ご注目ください!!

2017.04.28

2017.04.28

マイケル・ベイ監督自ら制作の<日本限定>特別最新予告が明日より劇場にて解禁!!

この度、世界で日本だけの特別最新予告が到着しました!
マイケル・ベイ監督が日本のためだけに編集した特別予告ですが、

・トランスフォーマーたちの“創造主”の出現
・オプティマス・プライムvsバンブルビー
・トランスフォーマーと人類の間に隠された地球史を覆すミステリー

など今後の展開も目が離せません!

この日本限定予告は、各劇場で明日4月29日(土)からご覧になれますので、是非、お見逃しのなく!!
(※一部劇場及び一部作品では予告上映がない場合が御座います。)

2017.04.27

ダークカラーのオプティマスを貴方の手でトランスフォーム!
セブンネット限定 「TLK-EX ダーク・オプティマス・プライム」付き
ムビチケカード前売券を発売!4月28日(金)より予約受付開始!

この度、4月28日(金)より、全国の上映劇場(※一部劇場を除く)にてムビチケカードの発売が決定!
そして同日4月28日(金)より、株式会社セブンネットショッピングのネット通販サイト「オムニ7のセブンネットショッピング」にて、セブンネットショッピング限定「TLK-EX ダーク・オプティマス・プライム付きムビチケカード」の予約を開始いたします!!

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■商品概要
ここでしか手に入らない限定フィギュア「TLK-EX ダーク・オプティマス・プライム」付き、ムビチケカード前売券を発売!
「TLK-EX ダーク・オプティマス・プライム」は、株式会社タカラトミーから発売される「トランスフォーマー/最後の騎士王」変形フィギュアシリーズをセブンネット限定の特別仕様にしたアイテムです。
この夏公開の映画最新作「トランスフォーマー/最後の騎士王」に登場する、悪サイドに落ちたオプティマス・プライムをダークカラーで表現しました。
ウエスタンスター製のトレーラートラックからロボットへ完全変形が可能。ビークルモードも、より劇中イメージの再現性の高い仕様に仕上がっています。
ベクターシールド・テメノスソードの武器パーツが付属。

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■商品名
映画「トランスフォーマー/最後の騎士王」
TLK-EX ダーク・オプティマス・プライム付きムビチケカード(一般)前売券

[セット内容]
– TLK-EX ダーク・オプティマス・プライム
– ムビチケカード(一般) 1枚

・価格:5,896円(税込6,368円)
・予約受付期間: 4月28日(金)10時00分 ~ 7月23日(日)
・発売予定日:2017年7月25日(火)(予定)

▼詳細ページはこちら▼
http://7net.omni7.jp/general/005101/170428transformers

【『トランスフォーマー』について】
「トランスフォーマー」は、株式会社タカラトミー(当時:株式会社タカラ)が作り出した“日本の玩具発”コンテンツで、「Robots in disguise」=『ロボットが身の回りにある、ありとあらゆる物体に自由自在に変形し、潜んでいる』という唯一無二のコンセプトや、自由自在に変形することができる超ロボット生命体が宇宙を舞台に戦う壮大なストーリーと共に展開しています。
1984年にアメリカで玩具発売後、アニメやコミックが大ヒットし、1985年に日本でも玩具販売とアニメがスタート。2007年、スティーブン・スピルバーグとマイケル・ベイによりハリウッドで実写映画化され世界中で大ヒット、2017年にはシリーズ第5作目『トランスフォーマー/最後の騎士王』の公開が予定されています。
2016年には、トランスフォーマー玩具の最高峰シリーズ「トランスフォーマー マスターピース」が「グッドデザイン・ロングライフデザイン賞」を受賞いたしました。現在では世界130以上の国と地域で5億個以上の販売実績を持つ、世界中で大人気のキャラクターとなっています。

▼タカラトミー公式HPはこちら▼
http://tf.takaratomy.co.jp/toy/

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