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2017.07.26

33年に渡り、オプティマスの声優を務める玄田哲章が トランスフォーマーのプレミアに初降臨! 初来日の美しすぎるNEWヒロイン達が トランスフォーマーのすべてを知るレジェンド声優と対面!

8月4日(金)の日本公開に先駆け、7月20日(木)ジャパンプレミアを開催!本作のダブルヒロインであるローラ・ハドックとイザベラ・モナーが初来日しました!ローラは『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』をはじめマーベル作品などで活躍し注目を集め、今作では地球の危機を救うカギを握るヴィヴィアン役を演じるミランダ・カー似の超話題の美人女優、イザベラはハリウッドの将来を嘱望される若手俳優に送られる「ライジング・スター賞」を今年受賞した大注目の16歳の若手女優です。酷暑をものともせず約1時間にわたってレッドカーペットを練り歩き数多くの取材とファンサービスを熱心にこなした後、いよいよ日本のファンに本作が初お披露目となる劇場での舞台挨拶に登壇。上映を心待ちにするファンにむけ本作への自信と見どころをしっかりとアピールしている最中、なんとアニメシリーズから30年以上にわたりオプティマス・プライムの吹替え声優を務めるレジェンド声優・玄田哲章さんがサプライズゲストとして登場!今後の大活躍が大きく注目されているNEWヒロインたちと世紀の対面を果たし、日本発のトランスフォーマーを支え続けるオプティマスの重厚感たっぷりなセリフを生披露した玄田に2人はウットリ。シリーズ初参加、初来日の2人にとって、さらに何も知らされていなかったファン達にもとびきりのサプライズで、本編にも負けないド派手な超豪華ジャパンプレミアを締めくくるに相応しい大盛り上がりの舞台挨拶となりました!

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【映画『トランスフォーマー/最後の騎士王』ジャパンプレミア 舞台挨拶概要】
◆日程:7月20日(木)
◆場所:TOHOシネマズ新宿

◆登壇者(敬称略):ローラ・ハドック、イザベラ・モナー、玄田哲章


トランスフォーマー発祥の地である日本におけるジャパンプレミアは、本作のワールド・ツアー最後の地であり、その最後の最後を締めくくるイベントとなる舞台挨拶に、はるばる初来日を果たしたローラ・ハドック、イザベラ・モナーの2人が姿を現すと大きな歓声が上がりました。日本でいよいよ初お披露目となる上映を心待ちにしているファンの前で、ローラは「この作品は、みなさんのようなファンのために作った映画です。マイケル・ベイ監督からも「ぜひ日本の熱いファンのみなさんによろしく!」というメッセージを預かってきました。こういった熱いファンの皆さんに支えられ、もっと続きを見たいと思ってくれるからこそこのシリーズがあって、私はそんな素晴らしい作品に参加することができて光栄です」、イザベラは「アリガトウ(日本語)!日本のファンの皆様がとても応援してくださって嬉しいです。今日習ったんですが、このトランスフォーマーは日本が発祥、日本で作られたものだと伺いました。日本のファンの皆様がいなければ私たちがこの舞台に立つことはなかったので、皆様に本当に感謝しています」と日本のファンへの感謝とともに挨拶。

2人とも初来日ということで、ローラは「東京は本当に素晴らしいところね!私もイザベラも初めての日本ですが、特別な映画の、特別なキャンペーンの締めくくりを、ここ日本で迎えられることが本当に特別に思えます。(ワールド・ツアーの最後で)これでこの映画の宣伝活動も終わってしまうと思うと一抹の寂しさもありますが、やはり日本の皆様と一緒に締めくくりを迎えられることが嬉しいです」と感慨深げな様子を見せる一方、イザベラは「東京に来ることが出来て、素敵な体験をしていると思います。景色が素晴らしく、東京タワーも見えたり、あと東京のみなさんのファッションが本当に素敵なんです!明治神宮にも行って「みなさんにこの映画を観てもらえますように」と願い事をしてきました」とさっそく日本をエンジョイしていることを明かしました。

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そして映画の内容にも話が及び、自身が演じた役柄との共通点を問われるとローラは「私が演じたヴィヴィアンは、大学教授でありながら強くて負けず嫌いで、ちょっと頑固なところもあるのが自分と似ているかなと思います。逆に違うなと思うのは、私自身は周りに居心地の良くなさそうな人がいるとほっとけない質なんですが、ヴィヴィアンはクールで一歩突き放したような部分もあってカッコイイですね。勇気があり、自分の直感、ハートに従って突き進んでいくところが素晴らしいんです」とアピール、イザベラは「とても勇敢でかわいいキャラクターですが、本当に子供な役で、マイケル・ベイ監督からも「子供らしくいてほしい」と言われたんです。私自身もそういった瞬間が彼女と同様にありますし、お互いにちょっと大人な部分もあります。子供な部分と言えば、さっきチキンを食べすぎてしまって今ゲップがとまらなくてマイクに入っていたらどうしよう…(笑)」と16歳らしい素顔をのぞかせました。

ここでスペシャルゲストの登場!

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「みんな!ジャパンプレミアにようこそ!私はオプティマス・プライムだ。時は来た!オートボット出動!トランスフォーーーーーーム!!」と渋く重厚な声が響き渡り、アニメシリーズから30年以上にわたりオプティマス・プライムの吹替えを担当しているレジェンド声優・玄田哲章が駆け付けると何も知らされていなかった会場は悲鳴にも似た歓声に包まれました。ローラ、イザベラの2人に頬への歓迎のキスで出迎えられた玄田は「ワーオ!言葉が出ない!」とさっそく2人にメロメロの様子。「またまたやってきましたよトランスフォーマーが!今回もすごいですよ!みんな楽しめると思いますのでじっくり味わって興奮してください」と作品の出来に自信を見せ、「なぜか今回は、「私はオプティマス・プライムだ」というセリフが何回も何回も出てきたんです。もうわかってるだろうと(笑)!何回も言いますんで見てください」と独自の注目ポイントを力説。

ローラ、イザベラの2人と対面した印象について「スクリーンで見るより断然綺麗!プリティ!2人ともグレート!グレートグレートグレート!」と褒めたおすと、イザベラが「アリガトウ(日本語)!33年もお務めになってるだなんて本当に素晴らしいと思います」とリスペクト、さらにローラに「あなたこそプリティよ」と褒め返されると玄田は「センキュー!」とまんざらでもない様子。さらにイザベラに「あとでサインいただいてもいいですか?あと、すみません、もう1回だけセリフを聞かせて・・・!」とおねだり攻撃された玄田が「もちろん!「私はオプティマス・プライムだ」。」と全力で披露すると、すっかりレジェンド声優の渋いボイスの虜になったイザベラは「オプティマス・・・(低い声の真似)どうしたらそんな声が出るんですか(笑)!」とお茶目な一面を垣間見せました。

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最後に、玄田は「今回が5作目となりどんどん進化しています。人間の世界とロボットの世界の境に違和感を感じなくなってきて、超えていきますね。アクションは勿論、仇敵メガトロンも復活しますし、さらに私が演じるオプティマスは悪に洗脳されてしまう、と見どころ沢山です。みなさん楽しんでください!」と挨拶すると、イザベラは「ワールド・ツアーを回らせていただくなんて2年前の私たちでは想像もつかなかったです。そして日本と言う素晴らしい場所に来る機会を頂けて、そしてこんなに多くの方に集まっていただいてとても嬉しいですし大変光栄に思います。日本の皆さんは素敵な方々で私はいつも刺激を頂いています。本当にありがとうございます」と名残惜しむように続け、最後にローラは「いまイザベラが言ってくれたことと本当に同じ想いで、日本は常に世界をリードしていく、本当に素晴らしい国だと思います。そういった国に来られて、皆さんにお会いすることが出来てとても光栄に思っています。先程も言いましたが、皆さんにこれから見ていただく映画は、皆さんの為のものです。残念ながらマイケル・ベイ監督は今回来ることが出来なかったですが、彼の熱意と愛がこの映画には詰まっているので是非皆さん受け取っていただきたいです。そしてできる事ならば、次回作も!と願っています」と早くも次回作、そして次なる来日への期待を膨らませ大盛り上がりとなり、超豪華ジャパンプレミアはテンション最高潮のまま幕を閉じました。

 

2017.07.25

トレーニング期間は約1か月半! マーク・ウォールバーグと同じスピードで並走する少女 イザベラ・モナー激走の特別映像が到着!!

約1か月半のトレーニングを経て、マーク・ウォールバーグと同じスピードで激走するイザベラ・モナーの激しいアクションへの挑戦が垣間見られる特別映像が到着しました!

本作でマイケル・ベイ監督に大抜擢されたNEWヒロインであるイザベラ・モナーは、2013年に映画デビューを果たし2015年には歌手としてアルバムも発売、ダンサーやウクレレ奏者など多彩な才能を持ち、ハリウッドの将来を渇望されるスターに送られる「ライジング・スター賞」を本年受賞したいま世界中から大注目を浴びる16歳の新鋭女優。ハリウッド大作への出演は初めてというイザベラですが、ド派手なアクション抜きには語れないこの「トランスフォーマー」という作品の撮影を「初めての体験だから時々圧倒されるような気持ちになるけれど、自分には無理、とは思わずに頑張ったわ。(最大のチャレンジは)アクションね!たくさんあったし、泥が顔に向かって飛んでくる中で演技をするのが一番大変だった」と振り返ります。

Left to right: Director/Executive Producer Michael Bay and Isabela Moner on the set of TRANSFORMERS: THE LAST KNIGHT, from Paramount Pictures.

本映像内では主演のマーク・ウォールバーグとまさに顔に泥が飛んできそうな激しいアクションに挑む姿が映し出されていますが、“ハリウッドの破壊王”の異名を取るマイケル・ベイ監督が「始まったら埃まみれになるぞ!」とスタッフにハッパをかけるのも納得の大爆発が繰り返される中、イザベラはあどけなさの残る笑顔で「爆発に備えて耳栓をしてるの。すごい迫力よ」と堂々と語る大物ぶりを発揮。さらにマークと全力疾走で駆け抜けていくシーンをはじめこの過酷なアクション撮影をこなすため、パーソナルトレーナーをつけ入念な準備をして臨んだことを明かしています。「体力づくりのために約1か月半、毎日パーソナルトレーナーと一緒にトレーニングしたのよ。マークと同じくらいのスピードで走らないといけなかったから(笑)。でもトレーニングをした甲斐があったと思う」

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一方、イザベラとの共演シーンも多いマーク・ウォールバーグは「新キャストを迎えて描くオリジン・ストーリーで、スケールアップしてより楽しめるエキサイティングな作品になってるよ。マイケルは本作でシリーズを新たな次元に引き上げたんだ」と彼女をはじめとする新キャスト達を歓迎するとともに、シリーズ5作目にして進化を続ける本作の出来に自信を見せています。

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いよいよ8月4日(金)公開が目前に迫った『トランスフォーマー/最後の騎士王』。本映像で映し出される激走の先に待ち受ける大スケールの展開にご注目ください!!

2017.07.25

アンソニー・ホプキンス、マイケル・ベイ監督もヒヤヒヤ! イギリス女王の目の前を時速160キロで爆走する 衝撃の特別映像到着!!

アンソニー・ホプキンス、マイケル・ベイ監督もさすがに不安になったというイギリス女王の目の前を爆走する衝撃の特別映像が到着!!

本映像では、ロンドン最大の観光名所のひとつであるイギリス王室の居所・バッキンガム宮殿前で行われたカーチェイスのメイキング風景が映し出されています。謎の英国貴族・バートン卿を演じた名優アンソニー・ホプキンスが「エリザベス2世がいるぞ。居る時は旗が立つんだ。普段は自分で運転するが、ここはプロに任せる」と今まさに女王が在室している御前でこれから衝撃的な撮影が始まることを説明。沿道には溢れんばかりの一般人が押し寄せるなか、「3台の車が高速で走ります。絶対に近づかないで」と厳戒態勢を告げるアナウンスが入り撮影がスタートすると、ストリートをバンブルビー扮する黄色のカマロとバートン卿に仕えるホット・ロッド扮する黒のランボルギーニがなんと時速160キロで駆け抜けます!

Left to right: Sir Anthony Hopkins as Sir Edmound Burton and Hot Rod in TRANSFORMERS: THE LAST KNIGHT, from Paramount Pictures.

この撮影にはさすがのベイ監督も「女王が怒ってないといいけど。彼女の家の前で時速160キロだ。アメリカ人だけど心配になる」と肝を冷やした様子。しかし、そんな中でもお構いなく車を爆破させるあたりが“ハリウッドの破壊王”の異名を取るマイケル・ベイ。完成した本編シーンは激しいスタント撮影の甲斐あって、臨場感抜群のカーアクションシーンに仕上がっています!

さらにホプキンスは、プロドライバーの運転でロンドンの歴史的建造物アドミラルティ・アーチを時速120キロで通り抜けるスタントにも参加。本映像にも納められたこのとびっきりスリリングな撮影について「針の穴にロケットを通すようなもんだからね、『まあいいか、いい人生だったし』と思ったよ(笑)。『アクション』と声がかかり、車が爆音をあげる。そしてアーチを通り抜けるとき、カメラは私を撮っている。それを二回やった。『頼むから3テイク目をやろうと言わないでくれ。それは欲張りすぎだ、そんなに幸運は続かないぞ』と思ってたよ(笑)」と当時のありのままの心境を吐露。ベイ監督の驚異のスタント撮影は、俳優界を代表する大ベテランであるホプキンスに思わず人生を振り返らせるほどの衝撃で「最高だったよ。私が出演した作品の中で最もスケールの大きな作品の一つだね。超超大作だよ」と太鼓判を押しています!

Bumblebee in TRANSFORMERS: THE LAST KNIGHT, from Paramount Pictures.

オスカー俳優であり偉大なキャリアを誇るアンソニー・ホプキンスをも唸らせた、今夏を更にアツくするド迫力アクションを是非劇場でお楽しみください!

2017.07.23

IMAXカメラでの3D撮影を史上初めて実現させた、マイケル・ベイ監督の編集スタジオにカメラが潜入! こだわりの全てを自ら解説する特別映像到着!!

マイケル・ベイ監督の自宅編集スタジオに潜入し、監督自らこだわりのIMAX 3D撮影を徹底解説する特別映像が到着!

本映像はベイ監督が「映像の劇場体験がかけがえのないものだと信じています」と信念を明かすところから始まり、カメラはそのまま、ベイ監督のマイアミにある自宅の編集スタジオに潜入!机に並ぶ6台のモニターからは、まさに本作の編集の様子が窺えます。さらに、自宅で遠方にいるモニター越しの編集担当者とリアルタイムで共有して作業を進めていくマイケル・ベイ流の編集スタイルを披露!この部屋で普段から行われているであろうベイ監督の仕事ぶりが目に浮かぶよう貴重な映像の連続です。

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ベイ監督は本作において当初から3D上映を想定。“IMAX 3Dデジタルカメラ”と最新機材の“ALEXA IMAXカメラ”を導入し全体の98%にIMAXカメラを使用、さらに“ALEXA IMAXカメラ”に3D撮影用のリグに2台搭載して撮影するという世界初の試みが行われました。IMAX社も作品の完成度に驚嘆し、IMAXエンターテイメントのCEOであるグレッグ・フォスターは「本シリーズがIMAXを作り上げてくれた」、同社シニアVPのローン・オーリンズも「マイケルはIMAXカメラを2台用い、3D撮影を実現させた史上初の監督だ。これは偉業だ。解像度や細部の鮮明さには息をのむよ」とベイ監督の手腕を手放しで称賛!

Director/Executive Producer Michael Bay on the set of TRANSFORMERS: THE LAST KNIGHT, from Paramount Pictures.

本映像内でもクレーンに固定された2台の大型3Dカメラや、“破壊王”らしい豪快な爆破シーンの撮影風景が映し出されており、ベイ監督はこの作品のためにこだわり抜いてきたIMAX 3Dの撮影と、他の追随を許さない完成度を誇る映像クオリティを自信たっぷりに語っています。「『トランスフォーマー』のような作品には音響も投影もカメラも最新の技術が必要です。3Dを楽しむなら、撮影の段階から3Dカメラで撮るのが一番。奥行きまでリアルだからごまかしは効かない。16億円近くも予算を追加したんだよ。本作のスケールはぜひ大画面で感じて欲しい。最高の音響と3D映像でね!」

Director/Executive Producer Michael Bay on the set of TRANSFORMERS: THE LAST KNIGHT, from Paramount Pictures.

本作で『トランスフォーマー』シリーズの監督から退くことを公言しているベイ監督は、撮影・編集を振り返って「楽しかったね。僕が監督するシリーズ最後の作品としてふさわしい超大作だ」と10年に渡り作り続けてきたこのシリーズへの想いを滲ませます。息を飲むほどにリアルで鮮明な映像、シアター内を包み込むようなクリアなサウンド、床から天井、左右の壁いっぱいのスクリーン、ひざの上まで迫ってくるような映像感覚が味わえる3D、これらが一体となった“IMAX 3Dシアター”で、IMAX 3D撮影を牽引してきたベイ監督の集大成とも言うべき本作の魅力を余すことなく最大限に堪能してください!!

2017.07.23

マイケル・ベイ監督が「この娘だ」と一目惚れ! 超新星イザベラ・モナーのキュートな魅力が満載の特別映像到着!

本作から登場を果たす新ヒロインの1人として、マイケル・ベイ監督が「この娘だ」と一目惚れしたという超新星イザベラ・モナー(16、撮影当時15)の瑞々しい笑顔がはじける特別映像が到着しました!

2013年に映画デビューを果たし2015年には歌手としてアルバムも発売、ダンサーやウクレレ奏者など多彩な才能を持つイザベラ・モナーは、ハリウッドの将来を渇望されるスターに送られる「ライジング・スター賞」を本年受賞したいま世界中から大注目を浴びる16歳の新鋭女優です。カメラに向かって「イザベラ・モナーよ。『トランスフォーマー/最後の騎士王』の撮影中なの!ここでの撮影は今日が最後なのよ」とおどける仕草はまさしく純粋な少女そのもの!そんなイザベラが本作で演じるのは勇ましいストリートキッズという役どころであり、スクラップ車が所狭しと敷き詰められている中で次々に爆発が巻き起こる撮影に臨む様子が捉えられており、巨大なトランスフォーマーが目の前を通り抜ける動きをマイケル・ベイ監督から直々に「尻尾が通り過ぎて…」と演出されたイザベラは「尻尾なの!?」と驚きと喜びに満ちたキュートな表情を披露。

Grimlock in TRANSFORMERS: THE LAST KNIGHT, from Paramount Pictures.

またそういった実際には目に見えず想像力をふんだんに働かせて演じなければならないトランスフォーマーとのシーンに加え、セットに実在するトランスフォーマーであるスクィークスとの共演シーンも垣間見られますが、彼女の相棒とも言うべき役柄であるこの愛らしいスクィークスについてイザベラは「青の新しいキャラクターで、私のかわいい子なの!彼が大好き!」と溺愛しており、この小さなコンビが、巨大なトランスフォーマーたちと地球の存亡をかける闘いのなかでいかなる存在感を発揮するのか期待が膨らむばかり!

また同じ場面で登場するジミーを演じたジェロッド・カーマイケルも初の『トランスフォーマー』シリーズ参戦に昂ぶりが抑えきれず「セットのこだわりが半端じゃないよ!初参加の俺には驚きだ」とコメントしながら笑いが止まらない様子で、さらにスケールを増すド派手っぷりと先の展開が非常に楽しみになる仕上がりです!

Left to right: Mini-Strafe, Mini-Slug, Isabela Moner as Izabella and Mini-Grimlock in TRANSFORMERS: THE LAST KNIGHT, from Paramount Pictures.

イザベラは、マイケル・ベイ監督に大抜擢しされた経緯と本作の撮影について振り返り「大作は初めての体験だから時々圧倒されるように気持ちになるけれど、自分には無理、とは思わなかった。(マイケル・ベイ監督は)他の人を起用することに決めていたらしいんだけど、私が送ったテープを見て「この娘だ」と呼び寄せてくれたわ。大がかりな映画で、どこに行ってもマイケルは何かしら爆発するのものを見つけてくるの(笑)!ストーンヘンジさえもよ!彼はレプリカを作って爆破したんだけど、本物かと思って見ていた人が怒っちゃって。さすがにそこまではやらないわ(笑)」と、いかにも“ハリウッドの破壊王”の異名を取るベイ監督らしいエピソードを明かしています。

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いよいよ公開が8月4日(金)に迫った『トランスフォーマ/最後の騎士王』。想像を遥かに超える迫力のシーン満載の本作に、ぜひご期待ください!!

2017.07.21

『トランスフォーマー』シリーズ全4作 スチールブック本日発売!

本日から、『トランスフォーマー』『トランスフォーマー/リベンジ 』『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』『トランスフォーマー/ロストエイジ』スチールブックが発売!!

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2017.07.21

バンブルビーの前に立ちはだかる“ダーク“オプティマス !シリーズ史上最大の戦いを予感させる、臨場感あるデザインの限定シネマイレージカードが7月29日(土)より登場!!

この度、本作の公開を記念して、TOHOシネマズで好評を博している、TOHOシネマズの会員カード“シネマイレージカード”に、『トランスフォーマー/最後の騎士王』海外版オリジナルデザインの“シネマイレージカード”が、7月29日(土)より、数量限定で発行開始することが決定いたしました!!

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これまでに幾度となく地球を救ってきた人類の守護神オプティマス・プライムが、人間に牙を向く破壊者と化し、右腕でもあるバンブルビーと敵対する衝撃の展開が待ち受ける本作になみに、『トランスフォーマー』の壮大な世界観と合わさり、臨場感たっぷりに仕上がっている本デザイン。数量限定となっている為、ゲットしたくば劇場へ急げ!シリーズ史上最大の戦いを予感させる、今年の夏をさらにアツくする本作を決して見逃すな!

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【『トランスフォーマー/最後の騎士王』海外版オリジナルデザイン“シネマイレージカード”概要】

■発行開始:7月29日(土)~

■実施劇場:全国のTOHOシネマズシネマイレージサービス対象劇場にて実施 ※一部劇場を除く

■入会金:500円

※数量限定となります。ご了承下さいませ。

▼実施劇場はTOHOシネマズホームページにてご確認下さい。

「トランスフォーマー/最後の騎士王」限定シネマイレージカードの詳細はこちら

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日本より一足先に6月21日(水)に全米公開した本作は全米興行収入ランキング初登場1位に輝くと、41の国と地域で1億9,620万ドルを稼ぎ、インターナショナル興行収入でも1位を獲得!北米含む、全世界の総興収ではなんと2億6,520万ドルにも上り、全米&全世界興収NO.1の大ヒットを記録!(※Box Office Analyst調べ) また、公開に先駆け7/20日(木)にはローラ・ハドック、イザベラ・モナーも登壇のジャパンプレミアも行われ、さらに盛り上がりを増すアクションアドベンチャー超大作『トランスフォーマー/最後の騎士王』。是非、劇場にてご覧ください!!

2017.07.21

「幸楽苑」にて『トランスフォーマー/最後の騎士王』豪華賞品が当たるプレゼントキャンペーン実施中!! 

7月21日より全国の幸楽苑店舗にて豪華賞品が当たるプレゼントキャンペーンを実施いたします!

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【キャンペーン概要】

■期間:2017年7月21日(金)~9月30日(土)

■対象店舗:全国の幸楽苑(ショッピングセンター内店舗など一部実施していない店舗もございます)

■概要:幸楽苑店舗に設置されたコラボPOPに記載のあるキャンペーンサイトにアクセスし、映画『トランスフォーマー/最後の騎士王』の予告編をご覧ください。最後に出てくるキーワードを入力して豪華賞品へご応募いただけます。

 

第一弾(7/21~8/3)賞品 :劇場鑑賞券(ムビチケ)を抽選で50組100名様

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第二弾(8/4~9/30)賞品 : トランスフォーマーオリジナルグッズを抽選で50名様

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© 2017 TOMY. © 2016 Paramount Pictures Corporation.  All RightsReserved. TM & ® denote Japan Trademarks.

幸楽苑のらーめんを食べながら、大人気アクションアドベンチャー超大作『トランスフォーマー/最後の騎士王』の世界を、ぜひご堪能ください!!

2017.07.20

超巨大オプティマス・プライムが君臨! 日・米・英の美しすぎるヒロイン達が集結!トランスフォームした新宿が大熱狂!!

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8月4日(金)の日本公開に先駆け、7月20日(木)ジャパンプレミアを開催!本作のダブルヒロインであるローラ・ハドックとイザベラ・モナーが初来日しました!ローラは『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』をはじめマーベル作品などで活躍し注目を集め、今作では地球の危機を救うカギを握るヴィヴィアン役を演じるミランダ・カー似の超話題の美人女優、イザベラはハリウッドの将来を嘱望される若手俳優に送られる「ライジング・スター賞」を今年受賞した大注目の16歳の若手女優です。そして、日本からはイザベラの日本語吹替え版を務める桜井日奈子さんが登場!今後の大活躍が大きく注目されている日米英のニューヒロインたちが集結した姿を一目見ようと集まった2500人のファンがの前で、酷暑をものともせず約1時間にわたってレッドカーペットを練り歩き取材とファンサービスを熱心にこなしました。

また、イベントには登場したのは人間だけではなく、オプティマス・プライムとバンブルビーのトランスフォーマー・カーがレッドカーペット上を疾走!さらには6mを超える超巨大オプティマス・プライムが美しいヒロインたちを見守るように君臨し、世界屈指の大都市新宿が一夜限りでトランスフォーム!本編にも負けないド派手なトランスフォーマーの超豪華ジャパンプレミアとなりました!


【映画『トランスフォーマー/最後の騎士王』ジャパンプレミア概要】

◆日程:7月20日(木)

◆場所:歌舞伎町セントラルロード

◆登壇者(敬称略):ローラ・ハドック、イザベラ・モナー、桜井日奈子

◆登場車(車種名):オプティマス・プライム(フレートライナー)、バンブルビー(シボレーカマロ)


本作のワールド・ツアー最後の地であり、トランスフォーマー発祥の地である日本におけるジャパンプレミアのため、ワールド・ツアーではどこにも登場しておらず特別に本国から初上陸を果たした6m超えの巨大オプティマス・プライムがそびえ、周囲の壁面もトランスフォーマー一色、まさにプレミアのためにトランスフォームした新宿のレッドカーペット会場。溢れんばかりに集結した取材陣とファン2500人がいまかいまかと待ちわび熱を帯びるレッドカーペット会場に、はじめにクリーム色の鮮やかなドレスに身を包んだローラ・八ドックが登場すると大歓声が巻き起こりました。バンブルビーのマスクをかぶるツワモノも登場する新宿の熱狂っぷりに「グレイト!アメイジング!」と笑顔がはじけるローラに続き、本作で吹替に初挑戦した桜井日奈子さんが紫のドレスで登場すると会場のボルテージがさらに上昇!桜井は「これほどの規模のイベントははじめてのことで緊張でどうにかなってしまいそうです・・・」とはじめは固さも垣間見られたものの、ファンの大歓声と数々の取材で次第に緊張も解けレッドカーペットイベントを楽しんでいる様子を見せました。最後に黒のキュートなドレスでイザベラ・モナーが登場し会場の興奮はMAXに!トランスフォーマー発祥の地だという事実をこの日初めて知ったというイザベラは「(発祥の地である)日本のファンのみなさんが応援してくれて嬉しいわ!みなさんがいなかったら私はここに立てなかった。本当に感謝してるわ」と日本のファンの大歓迎に感動した様子。3人はレッドカーペットを練り歩きながら、ファンサービスと数多くの取材を約1時間にわたって精力的にこなしました。

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その後、ステージに登壇した桜井が「吹替え自体が初めてで、その作品が世界中に多くのファンがいるハリウッドの大作『トランスフォーマー』シリーズということでプレッシャーもあったんですが、今はホッとしている、と言いたいところなのですが、この場はやはりすごく緊張しますね。マイケル・ベイ監督に選んでいただけて大変光栄です」とスペシャルな場の雰囲気を堪能していることを明かしつつ大きな声で「オプティマス!バンブルビー!」と呼び込むと、スクリーンから飛び出したオプティマス・プライムのフレートライナーと、バンブルビーの黄色いシボレーカマロが3人が練り歩いたレッドカーペット後方から登場しレッドカーペット上を走行!トランスフォーマーならではのド迫力な演出に桜井も「ビックリしたー!!」と驚愕。

その後ステージ上にローラ、イザベラの2人も登壇。ローラから握手を求められた桜井は固くがっちりと手を合わせ、自身が声を当てたイザベラとは笑顔で顔を見合わせました。ローラは「今回はじめて日本に来たの。歓迎してくれて感謝しているし本当に興奮してるわ!大ファンだったこのシリーズに加われて光栄だし、愛し続けてくれるファンのために作りあげた映画よ。イザベラも本当に強い少女を演じていて、2人で新風を吹き込めたらいいわね。マイケル・ベイ監督からも「ぜひ日本のファンの皆さんによろしく!」とメッセージを預かってきたので、この映画をぜひ楽しんで!」と挨拶、イザベラは「アリガトウ(日本語)!」と唯一知っているという日本語を流ちょうに披露し、「1日だけ時間があったから明治神宮に行って、幸せな人生が贈れますように、と願いごとをしてきたの。東京のみなさんはファッションも素敵で、私ももっと気合を入れなくちゃ!」と16歳らしく可愛らしいエピソードを明かし、桜井、イザベラ、ローラと日・米・英の美しすぎるヒロイン達が勢ぞろいしたステージに会場は大盛り上がり!

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さらにイザベラは、自身の吹替えを担当した桜井と会い「大変すばらしい女優さんだとお聞きしていたので、今日会えて本当に嬉しいわ!私に声をあててくれて光栄です」と話すと桜井も「わ~!ありがとうございます!」と感激した様子で、2人は舞台上であたたかなハグ!感動の瞬間に会場もあたたかな空気に包まれました。

さらに好きなトランスフォーマーを問われたローラは「今まではずっとバンブルビー一筋だったんだけど、今回新しく登場するコグマンね!英国執事ながらユーモアがあって笑えるキャラクターなの。ぜひ注目して!」と、イギリスが舞台の本作で自身もイギリス人ということでイギリスならではの新キャラクターをアピール。イザベラは「今作からは家族の一員ともいえる役だったスクィークスね!」とステージ上に駆け付けていたスクィークスを紹介するとスクィークスも返事を返し、「ワオ!ほんとに可愛くて素敵なボーイフレンドなの!」と久々の再会に喜びスクィークスにキス!天真爛漫な16歳の素顔を垣間見せました。

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最後に3人は会場のファンと一体となり大声で「オプティマース!!」と叫ぶと、後方にそびえる巨大オプティマスから「トランスフォーム!!」と荘厳なボイスが会場に響き渡り、ド迫力の尽きない豪華ジャパンプレミアのフィナーレを飾りまさに新宿がトランスフォーマー一色に染まりました!

いよいよ8月4日(金)に公開が迫った『トランスフォーマー/最後の騎士王』。ド迫力な映像と壮大なストーリーに、どうぞご期待ください!!

2017.07.20

7/20(木)『トランスフォーマー/最後の騎士王』ジャパンプレミアの模様をLINE LIVEにて配信決定!!さらに、無料LINEスタンプの配信&パラマウント・ピクチャーズ(日本版)友だち限定プレゼントキャンペーンも開催!!

いよいよ8月4日(金)に公開が迫った映画『トランスフォーマー/最後の騎士王』。公開に先駆けて行われる7月20日(木)ジャパンプレミアの開催に合わせて、【①ジャパンプレミア LINE LIVE配信】【② 「トランスフォーマー」無料LINEスタンプ】【③パラマウント・ピクチャーズ(日本版)LINE 公式アカウント友だち限定プレゼントキャンペーン】の実施が決定致しました!!

【①ジャパンプレミア LINE LIVE配信】

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日本語吹替え版でヒロイン・イザベラの声を務める桜井日菜子さんに密着したジャパンプレミアの模様をLINE LIVEにて配信!本作のダブルヒロイン、ローラ・ハドック&イザベラ・モナーに加え、6mを超える超巨大オプティマス・プライムも登場予定!本編にも負けないド派手なトランスフォーマーのジャパンプレミアLINE LIVE配信を是非ご覧ください!

《「桜井日奈子 ジャパンプレミアに密着!」LINE LIVE概要》

■日時:7/20(木)18時頃~

■視聴はこちら

【②ジャパンプレミア LINE LIVE配信】

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映画『トランスフォーマー』シリーズ史上初となる待望の無料LINEスタンプの配信が決定!パラマウント・ピクチャーズ(日本版)LINE公式アカウントを友だち追加して、この夏、日本中のスマホにトランスフォーマーたちを出現させよう!

■ダウンロード等の詳細はこちら

【③パラマウント・ピクチャーズ(日本版)友だち限定プレゼントキャンペーン】

パラマウント・ピクチャーズ(日本版)LINE公式アカウントを友だち追加してくれた方の中から抽選でスペシャルプレゼントが当たるチャンス!!
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*プレゼント応募と詳細に関しては、後日メッセージにて通知致します。